【大杉文庫】ありをりはべり

日本のある土地で繰り広げられる高校生を神様のほのぼのマンガです。 その土地は…まぁわかる人にはわかる。 地名を伏せた理由は英断だと思いました。 ほのぼのです。 ほっこりします。 神様について知りた~いという方にはめっちゃ…

神社参拝の後は直会(なおらい)をすると良し!

直会(なおらい)とは、神社への参拝の後に神域から俗世界に帰った時に、 神様からいただいたエネルギーと自分の魂や身体をなじませるためにおこなうという一面があります。 神様のエネルギーを自分になじませて、人間が住む俗世界に戻…

迎合とマッチングは違う

世の中は集団でまわっているので、自分という個だけを優先して モノゴトを進められないときもあります。 自分はこうしたいけれど、今は周りの状況的に合わせていた方がいいだろうと 思って周囲に合わせていくのですね。 日本人の得意…

自分を知るという「知る」内容に、自分と関わる神様世界を知るというのも大切

自分を活かしていく人生を考えれば、活かすための自分を知るという時期が必要になります。 そして自分を知るというのは多ジャンルに拡がっていて、 各ジャンルごとにとっても深い! 1回知ったから終わりではなく、人生を通じて知って…

【大杉文庫】さんすくみ

現在4巻まで刊行中の少女マンガです。 基本はギャグですが、所々に配置された神社やお寺などの知識が面白いです。 神社の跡取り息子と お寺の跡取り息子と 教会の跡取り息子の3人は幼なじみでして、 この3人が織りなす日常の物語…

常に振り返りながら、前を見て進み、足下も青い空も見上げながら・・

常に振り返りながら、前を見て進み、足下も青い空も見上げながら人生はただ過ぎていくものなんです。 人間はひとつのことに集中できていた方が安心します。 これだけやっていれば安泰・・ 特に日本人はこういうのが大好きな民族ですね…

自分の望む形に固執すると繋がれたご縁とチャンスを逃す

神社で神様にお願いをするのは、神様側もど~んとこい!なのですが、 そのお願いに固執しすぎると開運しにくくなります。 人間側のお願いは、その人の知識範囲内でのお願いを伝えることになりますが、 神様が後押しとして必要なご縁を…

わかろうとしない時間を意識してみる

人はいつでも、理解しようと思いながら何かと向き合うことが多い。 けれど、その何かがわかるときの方が少ないから、わからないと不安になる。 なぜ不安になるかは様々な原因があるから、ここでは書かないけれど、不安になると人はます…