とても理にかなった本だと思いました。『龍神の力をいただく神旅®のはじめ方』

 

7月7日に発売されました大杉日香理の著書
『龍神の力をいただく神旅®のはじめ方』
おかげさまで多くのみなさまにお読みいただいております。

楽天ブックスにおきましては、
ガイドブック部門第4位となっております!
ありがとうございます!!

先日は、東京都品川区五反田におきまして
アテア10周年記念イベント
『龍神の力をいただく神旅®のはじめ方』
記念講演会
を開催いたしました。

多くの方にお集まりいただき大盛会となりました。
お越しくださいましたみなさま、ありがとうございました!

 

さて、『龍神の力をいただく神旅®のはじめ方』の
読者さまからご感想をいただいております。
早速、ご紹介させていただきますね。

 

~とても理にかなった本だと思いました~

神様のこととなるとどうしても
スピリチュアルな方向に寄りがちな
イメージを持たれてしまうのですが、
読んでいて なるほど!
そういう意味があるからこうなのか!
と腑に落ちることがとても多い本でした。

「苦しいときの神頼み」という言葉ありますが、
あまりいい意味で使われていないような気がしていました。

本の中の「自力」と「他力」のお話を読んで、
だからこそ神頼みをすればよいのか!
と目からウロコでした。

他力本願だけではなく、
「自力」だけはどうにも行かなくなったときに
「他力」として神様にお願いする。

「他力」と「自力」は両輪であり、片方だけでは進まない。
そう思えば、神頼みは納得です。

すべての人がひとりでなんでも
できるわけじゃなくて、
誰かの力を借りて生きていて、
その誰かの力っていうのは
やはりご縁なので、
そこから神様に繋がっていくと思えば、
本当に納得の「神頼み」でした。

参拝方法も、名前を名乗ったり、
拝殿奥の本殿に行けるときは
お参りしたりしてたのですが、
目を開いて遠くにお願いを飛ばす
というのは知らなかったので ためになりました。

私の住む奈良県の大神神社は山がご神体なので、
そら飛ばさないと届かないわ…と納得。

神社をお詣りすることが好きなので、
これからもゆっくりお詣りしようと思います。

初穂料などお金のお話も、
ここ最近思っていたことでした。
伊勢神宮の式年遷宮を知ったときに、
資金がないために自分が生きてる時代に
この過去から脈々と続けられていたことが
終わってしまうのはイヤだと思ったのがキッカケで、
自分の家から一番近い春日大社の式年造替に
関しては檜皮料を納めてみたり、
お砂持ちに行ってみたりしています。

なんとなくいろいろやっていたことも
意味を知ってやってみると
「もっと気持ちがこもるものになりそう!」
と次のお詣りが楽しみになりました。

今、最大のお願いが
我が家に一緒に住んでる
ネコ(17歳)のご長寿なので、
たくさんお詣りしようと思います。

これからも「他力」と「自力」を大切にしていきます。(Nさま)

 

Nさま、ご感想をお寄せくださいましてありがとうございました!

これからも、たくさんの龍神たち、神様方と
ご縁をつなぐ神旅®で、ますます開運され、
どんどん願いを叶えていってくださいね♡

ネコちゃんのご長寿もお祈りいたしております♡

 

みなさまがお寄せくださったご感想を
著者の大杉も嬉しく拝読させていただいております。

これからも全国に「神旅®人口」
増え続けていくと思われます。笑

あ!あなたも神旅®ですか?
私も神旅®に来たんです。
・・・なんて全国の神社で聞かれるかもしれませんね?笑

まだ神旅®をはじめておられない方は
『龍神の力をいただく神旅®のはじめ方』
どうぞお読みになって神社参拝を楽しんでくださいね!

 

 

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