【結界RPGの基礎1】結界RPGの設計図と成果物

▶︎結界RPGとは、情報空間の設計図

結界RPGとは、人々がより良く生きるための
「現実を動かす設計図」(影響力の源)を作る行為のことです。

『見えない世界』の存在である神様や龍神たちとつながることで、
私たち人間がより良く生きるための設計図を作ることが可能となります。


あくまでも現実に作用する設計図を作ることが目的であるため、
実際に物理空間を移動しながら実際の空間(神社、土地など)に存在する“場”と、
(情報空間上に描く)設計図とのリンクを貼っていく行為が最大の特徴です。

結界RPGの成果物は、
「“場”をつないで、影響力を及ぼす範囲を拡大するための設計図」
が手に入ることです。

設計図は情報空間上のものであるため、実際に使用し効果を及ぼすには
固有のスイッチ(起動の引き金)を入れる必要があります。

また仮に物理空間を無視して設計図を作成しようとしても、
物理空間に影響を及ぼす設計図にはなりません(つまり、単なる妄想にしかならない)。

だからこそ結界RPGを行うためには、神様や龍神、自分以外の他者との協働が必須条件となり、
そのためには協働する相手とわかりあおうとする心構えが必要です。

▶︎結界RPGは、脳力をアップする

結界RPGで作成された設計図をダウンロードすることで、脳力のアップにつながります。

何故なら、結界RPGで設計図を描く際に使用する『祈る』という行為は、
脳機能を活性化し、環境適応力がアップされるからです。

環境適応力が高まるということは、ストレスなくその場で力を発揮できるということです。

せっかく持っている力をストレスとして使用するのか、
あなた自身を活かすために使用するのか。

それはあなた自身の意図も大切ですが、それ以上に
あなたを活かす環境であることが必須条件になってきます。

結界RPGの情報空間をダウンロードすることで、
あなた自身を活かすための環境適応力を高める作用が働き始め、
それにより脳機能が活性化されていきます。

▶︎結界RPGの始まり

結界RPGは、大杉が幼稚園前から行い、描き続けてきた設計図のため、
既に莫大な情報空間となっています。
何層にも重なり合った情報空間を基盤として、
仕事となってから意図的に結界RPGで設計図を描き続けています。

前述した祈る行為と様々な意図、知識と移動をまとめ上げ、
設計図を作成しています。

私自身、実際いつから描き始めたのかは覚えていません。

記憶を探ってみても、幼稚園入園前に行っていた結界RPGが思い出されるのみです。

それを起点としても約40年弱は行い続けていることになります。

正直、結界RPGの技術とそこに眠る膨大な情報空間を
誰かに継承してもらいたいと思うこともありますが、それは神のみぞ知る……でしょうか。

アテアのサービスと商品は全て、
この結界RPGから引き出される情報空間に触れ、効果を及ぼす固有のスイッチ(起動の引き金)となるものとなっています。