アニマルコミュニケーションをするうえで、どちらを受講すればよいか迷っています。

 

今回のご質問は、アニマルコミュニケーションのお仕事をされている方からのご質問です。

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日頃から、もっと自分を成長させ、動植物と仲良くなりたいと思っています。
アテアの『龍使い養成講座』と『みつかい養成講座』を受講したいのですが、どちらの講座の方が今の自分に合っているか迷っています。

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では早速、大杉日香理に質問いたしましょう!

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龍神や神様方が捉える世界の中には、人間だけではなく多くの動植物も存在します。

存在する相手として尊重し合うことを前提とし、 弊社の全てのサービスは構築されています。

『龍使い養成講座』も『みつかい養成講座』も、見えない存在の他力をお借りするという点で、 動植物とのコミュニケーションに通じる部分がございます。

そのうえで、特にということであれば、 龍神との契約を行い、コミュニケーションを深めていく『龍使い養成講座』がおすすめです。

『みつかい養成講座』は、ご自身の身の内で神通力を生み出す内容となります。

最終のご判断はお客様ご自身で行うことで、 受講内容の浸透度も異なりますので、慌てずにどうぞご検討ください。

講座にて、お目にかかれることを楽しみにしております 。

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このように大杉は申しております。

『龍使い養成講座』と『みつかい養成講座』のどちらから受講したら良いかは、その方々によってそれぞれですが、みなさまもご参考になさってくみてください。

 

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

福本恵子

看護師の卒後教育者として、看護研修センターで勤務。 看護師の地位向上や、女性の社会進出の推進活動をおこなう。 まだ日本には、「訪問看護」がそれほど定着していなかった頃から、訪問看護師の養成に携わる。 それと同時に「訪問看護ステーション」の設立にも尽力する。 そのような中で、医療の現場で看護師として「生命」と向き合うことで、 見えない世界との関わりを強く感じ、看護職を退職後、見えない世界について学び始める。 2014年、アテア大杉日香理、くれや萌絵との出会いにより、 アテアメソッド®の根底を流れる「無為自然」に共感し学ぶ。 前職での教育者としての経験を活かし、株式会社アテアの講師となる。