厄年が気になりますが?

こんにちは!

福本恵子です。

朝夕めっきり冷え込んでまいりましたね。

暖房器具や冬物衣料の準備はもうお済みですか?

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

さて、このブログの『Q&A』では、お客さまから頂いたご質問にお答えするページです。

今回は「厄年について」のお問い合わせをいただきました。

厄年って何のこと?という方は、アテアブログにお越しの皆さまにはいらっしゃらないかと思いますが、

一般的には、「厄災が多く降りかかるとされる年齢のこと」を指して使われることが多いですね。

一般的には・・・ということは、アテアメソッド®的にも厄年についての考え方があります。

アテアでは、厄年を自分へ目を向け、それから周囲に目を向ける時」と捉えています。

frog-1499162_640

厄年にあたっている年齢を見てみますと、女性も男性も人生の大きな変化の時期と重なっていますよね。

女性の30代は、人生の中でも心も体も状況も大きく変わりやすい時期です。

また、男性も20代、40代、60代と仕事も家庭も、身体も心も大きな変化がある時期ですね。

そういう変化の時には、まずは「自分というものを知る」ことです。

元気なときほど健康に目を向ける。

心も同じですね。

厄年として「自分を見つめる期間」を設けてあるわけですね。

これは、先人の知恵ですね。

厄年をただ怖がるのではなく、普段できない「自分とのコミュニケーション」をとっていくことが、

厄年期間中の過ごし方です。

もちろん厄年でなくても、自分コミュニケーションはとった方がいいですが、厄年は特に意識を向けることですね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いかがでしたか?

今回は、アテアメソッド®流 厄年の捉え方や意識を向ける視点などをお伝えしてまいりました。

次回は、「厄払い」についてお伝えしますね(‘ω’)ノ 

 

あ、そうそう自分とのコミュニケーションをとるツールとして「毎日を資産に変えるノート(龍神ノート)」がオススメです。

ワタクシも気の向いたときに書き込んでいますが、まあこれが・・・。

「私っていつもこんな視点でモノゴトを見てるんか~」とか、

「本音は〇〇なのね。」とか、自分のことに意識を向けることができるような仕組みになっているノートです。

そうなんです、このノートに書きこんでいくと・・

「今の私は何を感じて、何に価値を持って生きているか」がよくわかるようになります。

すると、日々の行動パターンを改善して望む未来を手にするには・・?という思考ができるようになります。

ノートは持ってるけど、どう使えばよいかよくわからない?という方は、説明会も開催していますよ~!

このノートについて語りだすと止まらなくなりそうなので、また日を改めて書きますね(*’▽’)

厄年からノートまで・・話が龍神してしまいました(^_-)-☆

またね~(^_^)/~