龍使い養成講座1

%e9%be%8d%e4%bd%bf%e3%81%84%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%91
ryu_right龍使いになると必要な時にベストが飛び込んでくる
  • 優秀な人材
  • 熱心に応援してくれるお客様
  • 求めていた情報
  • 必要な資金

etc
が、向こうから飛び込んでくる。

あなたの想像を超え、やることなすことが全て軌道に乗り
トラブルさえもプラスに変わっていく。

龍使いになると、まるで龍がらせんを描きながら天へ昇るように
スーッと物事が発展の方向へ動き出す。

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-07-27-17-34-04

 

ryu_right龍使いになった人たちの声

Y・Kさん
以前では考えられないような一流の会社が取引先になって驚いています。

S・Yさん
セミナーに来てくださるお客様が2名から200名超に増えました。

I・Kさん
専業主婦から起業したばかりの頃に龍神とのご縁をいただきました。
その後、有名講師から集客を依頼されるようになり、今ではその実績を買われて会社役員です

T・Tさん
会いたい人に会えたり仕事もなんとなくうまくいき本業以外からの収入もあり驚きを隠せません

Y・Mさん
4年ぶりに仕事に復帰し、自信をなくしていた私でしたが
自分の才能を人から認めていただくことが続いてびっくりしました!

Y・Iさん
展開が早く、社内でのポジションが変わって想像もしなかった状況下にいます。

ryu_right龍使いとは

龍使いとは、世のため人のために自分を活かすことを決め、龍の力を借りる人です。

龍使いは、運を操り無限の成長力を持つ。
龍の力を借り自分や周囲に幸運をもたらし、人や社会の成長・発展の好循環を生み出します。

龍は私たち人間には目に見えませんが
私たち人間と仲良くすることを望んでいて、喜んで力を貸してくれます。

なぜなら、龍は「人の成長と発展」が大好物だから。
龍は「世のため・人のため・自分のために成長する」と決意した人を後押ししたくてしょうがないのです。

ですから、
あなたも成長を決意し、龍とのご縁がつながれば龍使いになることができます。

龍使いになるための第一歩は、はとてもシンプル。
“さらなる成長への決意”をすることです。

こうした決意なしには、
たとえ龍とのご縁があっても龍使いになることはできません。

ryu_right龍の本質は地球を守る情報体

龍は神話や伝承の中だけの存在であると思うかもしれませんが、龍は実在します。

ただし、
私たちは実際の龍の姿を目にすることはできません。

なぜなら、龍の本質は「情報体」だからです。

ここで「情報体」について簡単に説明します。

情報体とは形ある物質に依存せず、
電磁波・磁界など様々なエネルギーによって運ばれる情報の集まりです。

例えば、スマートフォンで撮った写メ(画像情報)が、
ブログ・SNS・メールなど色々な媒体で送れるのと同じです。

龍は火・風・土・水など自然界のエネルギーを媒体として動く情報体です。

earth_full

地球を1つの生命体とみなすと
私たち人間の血液のように、
地球を循環し地球の生命を維持する働きをします。

龍は様々な自然現象と関わり、
地球にいる生き物の命を守り育む働きをしています。

また、
龍は地球に循環を生み出すほどの力があるので
私たち人間に力を貸すことくらい造作もありません。

ryu_rightが人を後押ししたい理由

このように非常にパワフルな存在である龍が、
なぜ地球と比べればちっぽけな私たち人間を後押ししたがるのでしょうか?

その理由は、
龍と私たち人間の働きの共通点をみれば分かります。

龍は雲を呼び、恵みの雨を降らせ天地に潤いを循環させる働きをしています。

ここで、雲を「人々」、天地を「社会」と置き換えてみてください。

龍の働きとは、
人々(雲)を引き連れ、人々が喜び成長する行い(恵みの雨)を通じ
社会(天地)に潤いを循環させるリーダーの働きとまさしく同じ。

このように見ると
情報体である「龍」の力が「龍のような働きをする人」に宿っても不思議ではありません。

ちなみに、古の中国では皇帝は龍の化身と考えられていました。

龍のような理想のリーダーとして皇帝を尊敬した
(あるいは、そうであって欲しい)という当時の人々の思いが垣間見えるようです。

china-1651550_640
ryu_rightの力は真のリーダーに宿る

喜びと成長の循環を生み出す真のリーダーになろうとする者にだけ龍は力を貸します。

龍にとっては、私たち人間側の社会的地位・立場は関係ありません。

ですから、
たとえ、大きな会社の社長をしている人物であっても
ライバルの足を引っ張ったり、他人から搾取するような人には
龍が力を貸すことはありません。

反対に、
専業主婦であっても
子供達やご近所の人たちの喜びや成長を願い、行動できるような人を龍は応援します。

なお、風水で龍は「幸運」をもたらす存在とされているように
龍使いになるということは、
龍の力を借りて「幸運」をもたらす存在になるということを意味します。

真のリーダーを目指す者にふさわしい行動ができていれば「幸運」がどんどんやってきます。

龍使いになると人気者になったり、異例の抜擢を受けるケースが目立つのは
周囲の人があなたを「幸運」をもたらしてくれる人とみなし応援してくれるからです。

img_8142.jpg
ryu_right成長への決意があれば、100%「龍使い」になれるのか?

このような龍の話をすると、いつも訊かれる質問があります。

『成長への決意があれば、100%「龍使い」になれるのでしょうか?』

答えは、もちろん「イエス」。

ところが、
実際には龍使いになれない人たちもいます。

それには明確な原因があります。
本心では「成長への決意」ができていないのです。

本心では「成長への決意」ができていないとは一体どういうことでしょうか。

決意とは「意を決する」と書くように
「意」=「心のあり方」を決めること。

つまり、
心のあり方」が変わらなければ、本心から「決意した」ことにはなりません。

龍は、あなたの心のあり方が
「世のため・人のため・自分のために成長する」
というものへ変わったかどうかを見ています。

ryu_right変わると決めた人の86%が本当は決意できていない

自己変革の専門家によると
「変わる」と決めた人の86%が、実際は変われないそうです。

あなたの周りで以下のような話を耳にしたことはありませんか?

自己啓発セミナーに参加しても、翌日には元通り
経営塾に長年通っていても根本的な行動が変わらず業績は相変わらず
スピリチュアル心理学を学んでもマイナスがゼロになっただけで大きくプラスに転じない
・健康や美を意識してダイエットに挑戦したが続かない
禁煙に何度も失敗する

ここで誤解を避けるためにあえて言いますが、
決して、彼ら彼女らの意志が弱いわけではありません。

ホメオスタシスという人間なら誰にでも備わっている機能が変化に抵抗するからです。

ホメオスタシスとは心と身体を現状維持に止める強力な機能です。
例えば、身体は暑さを感じると汗をかいて体温を一定に保とうとします。
身体だけでなく精神にも働きます。

ryu_rightホメオスタシスの抵抗を超える3つの成長スイッチ

現状維持ばかりしていたら、環境に適応できず生きていけなくなります。
ですから、人には自らの成長を促すスイッチもあります。

以下の3つの成長スイッチがオンになると
私たちの心と魂はようやく成長に向けて動き出す準備が整います。

【3つの成長スイッチ】
atea_logo_ss常に「成長の可能性」を認める
atea_logo_ss「成長に適した世界観」を持つ
atea_logo_ss能力や資質よりも「2つの知性」に焦点を当てる

これらを一つずつ順番にお伝えします。

1 常に「成長の可能性」を認める

最近の脳科学研究の成果が教えてくれているように
脳は年齢に関係なく使えば使うほど成長します。

成長への決意ができない人は、
30歳くらいから成長が止まったり、鈍るという誤った思い込みを持っています。

このような思い込みがあると、
成長に伴う苦労は年々、重たくなっていくと
心の奥底で感じるようになります。

すると、
重たくなっていく苦労を無意識下でイメージしてしまうので
本心では成長への決意に戸惑ってしまいます。

一方で、成長への決意ができる人
理性と経験を通じて何歳からでも成長できることを理解しています。

人は本来、成長と発展が大好きです。
そこに苦労という重たい感覚がなければ、喜んで成長へ向けて足を踏み出せます。

赤ん坊は時期がくると、親に促されなくても
二本の足で立とうと挑戦するようになります。

そして、
どれだけ失敗を繰り返しても、最後には立つことができるようになります。

この赤ん坊の姿が、私たち人間の本来の姿です。

年をとると成長しなくなるという常識に縛られず
いくつになっても成長の喜びを味わいたいという思いを
素直に受け入れましょう。

2 「成長に適した世界観」を持つ

成長への決意ができない人は、
「この世界は危険が多く、敵も多い」と感じ考えています。

そのため、いつも警戒しています。
ひどくなると「戦うか逃げるか」という思考が頭の中で渦巻きます。

どこか落ち着きがなく、
攻撃的だったり何かを怖がっているような雰囲気を見せることがあり
そんなときは、笑顔にどこかぎこちなさが現れます。

ときに保身的な振る舞いを自覚なしにしてしまうので
人間関係を中心にうまくいかない事が増えてきます。

一方で、成長への決意ができる人
「この世界は安全で、あちこちで豊かさを見つけられる」と感じ考えています。

そのため、
いつも心に余裕があり、人に対して友好的で笑顔をよく見せ、
周囲の人たちに安心感を与えます。

自然な前向さがあり、いつも挑戦意欲にあふれ
たとえ失敗してもへこたれません。

 

3 能力や資質よりも2つの知性に焦点を当てる

成長への決意ができない人は、能力や資質にこだわります。

能力が高い・才能を感じさせる人に憧れ
自分も努力して能力を伸ばそうとします。

それ自体は良いことですが、
能力や資質へのこだわりが強い分、
なんでも自力で乗り越えようという傾向があります。

能力・資質が自己肯定感を与える基準になっているので
何でも自力でできないと、
落ち込んだり自分を責めてしまう傾向があります。

このような人は、
低いハードルでもつまずき易く
ともに成長できるライバルも現れません。

一方で、成長への決意ができる人は、
能力・資質よりも、形式知・身体知という2つの知性を大事にしています。

ここで、簡単に2つの知性について説明します。

形式知とは、体系的に整理された知識のことです。
理論化された知識なので人に伝えることは比較的容易です。

具体例を挙げるなら、学校の教科書や会社のマニュアルに書いてあるような知識です。

もう一つの身体知とは、
経験によってのみ得られ、言葉で伝えるには難しい知識です。
言葉でうまく伝えられないので理論化されておらず感覚でつかむしかありません。

例えば、
プロの料理人が素人と同じレシピ・素材で料理をつくっても
素人がつくった料理よりも美味しくできてしまうのは
身体知が優れているためです。

重要なことが2つあります。

1つは、形式知あるいは、身体知のどちらか片方に偏ると知の向上がストップします。
ですから、両方をバランス良く高めることが欠かせないということ。

もう一つは、形式知も身体知も他力に頼らずに向上させることは不可能ということ。

より優れた形式知・身体知を求め続けると
他力に頼るという考えに自然と至ります。

自分一人で得られる知識などたかが知れているからです。

すでに自分の先を歩いている人たちや
優れた能力・資質を持つ人たちから学ぶことは
独学で学ぶよりもずっと早く、無駄な苦労も少なくなります。

特に身体知については、言語化されていない分、他人を見て学ぶしかありません。

他力に頼るという視点を持てば、
余分な気負いなく、成長への決意がし易くなります。

また、
これら2つの知性をバランス良く磨くととても良いことがあります。
それは認識力が高まり「在るものは、在る」と認められるようになること

真に優秀なリーダーは、目の前の現実に向き合う姿勢が身についています。
その姿勢の源が「在るものは、在る」と認める力です。

仮に「在るものを無いことにする」とどうなるでしょうか?
自分に不都合なことから目をそらし、逃げ続ることになります。

そのような人を龍も周りの人たちもリーダーとは認めません。

龍は目に見えないが実在する存在だと先に述べました。
認識力が一定以上に高まると龍の存在をきちんと感じることができるようになります。

すると、あなたと龍との間に信頼が生まれやすく(親和性の向上)なります。

ryu_right3つの成長スイッチをオンにする龍神思考

3つの成長スイッチをオンにする最もシンプルで早い方法は龍神思考を身につけることです。

龍神思考は万人がリーダーとして活躍する時代にふさわしい
現代の帝王学と言えるようなものです。

旧来の帝王学は、
かつて王侯貴族だけがリーダーとして活躍することを許された時代の産物です。
社会的地位・立場を重視する価値観のもとに作られています。

ですから、
社会がフラット化している現代の価値観にはどうしても適さない部分があります。

一方で、旧来の帝王学の優れた点である普遍の原理原則を基礎におくというコンセプトを踏襲しながら
現代人の価値観に適したものになるよう体系化されたものが「龍神思考です。

社会的地位・立場に関係なく
真のリーダーを目指す現代人が、リーダーとして身につけるべき世界観考え方メソッドの体系が「龍神思考です。

しかも、「龍神思考」は難しい理論学習や厳しい修行がいらないシンプルなものです。
こうした特徴からも龍神思考」は真のリーダーを目指す万人に適していると言えます。

ryu_right龍神思考のインストールで得られる効果

次のような効果が得られます。

atea_logo_ss真のリーダーにふさわしい人間性が磨かれる
atea_logo_ss駆け上がっていくような速さで業績収入向上する
atea_logo_ssあなたの周りに素晴らしい人たちがどんどん集まってくるようになる
atea_logo_ssゾーンに入りやすくなる
atea_logo_ssひらめきやシンクロニシティが起きやすくなる
atea_logo_ss体が細胞レベルで元気になり、若返る
atea_logo_ss本当にやりたいことや心から願っていることがわかり、普段の行動に活かせるようになる
atea_logo_ss祈りが届きやすくなる

wp31

 

 

ryu_right龍神思考をインストールする3つの条件

龍神思考」をインストールするには次の3つの条件を満たす必要があります。

1龍神思考」を身につけている龍使いから教わること

「2つの知性」を大事にする最も確実で早い方法が他力を活かすこと。
龍神思考」を身につける際も変わりはありません。
「2つの知性」をバランスよく身につけている龍使いから直接、教わることが大事です。

 

2龍や神と人が共存しているという世界観を知ること

龍や神など人の力をはるかに超えた(自然の)力の存在を認め
龍や神と人が今も昔も共存しているという世界観を知ることは最も重要な条件の1つです。

ただし、注意していただきたいのは
あくまでも「世界観を知ること」が大事であり、盲信する必要はないということです。

龍神思考」は普遍の原理原則に基づいているので
龍神思考」をインストールすれば、あなたが信じていようが・いなかろうが、現実は変わっていきます。

初めは半信半疑でも「龍神思考」のインストール後、
ご自身の実体験を通じて理解と確信を深めていけば問題ありません。

 

3あなたにふさわしい龍神とつながる

一人ひとりに個性があるように龍神にも個性があります。

龍神思考」をインストールするには、
あなたの個性にぴったりの龍神とつながる必要があります。

仮に、あなたにふさわしくない龍神とつながったとすると、
いずれその龍神とのつながりは消えてしまいます。

ちなみに、龍神とつながることを「龍神と契約する」と表現します。

ryu_right龍使い養成講座1のご案内

%e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88-2016-07-27-17-34-58「龍神思考」をインストールする3つの条件に基づきあなたを龍使いにする講座です。

従来のセミナー・講座との最も大きな違いは、アテアが開発した「身体知を伝える技術」です。

従来どおりのやり方では、
高度な身体知を身につけるには、
それに見合うだけの労力と時間がどうしても必要でした。

ここに大きな問題があります。

高度な身体知の有無が人生の格差につながるという現代社会の事情に反し
スピード社会に生きる現代人は、身体知の習得にかけられる時間も労力も限られています。

そこで、アテアメソッド®では“感覚転写”と呼ばれる脳科学的な手法を用いて
時間・労力の大幅なショートカットを実現しました。

従来の苦行的な身体知の習得プロセスでは
数年~10年かかるとされたことをわずか4時間程度で学習できてしまいます。

なお、
本当に必要な身体知がインストールされたかどうかは、
実際に講座の中で受講者様ご自身で龍神ヒーリング®を行っていただいて確認してもらいます。

龍神ヒーリング®とは、契約した龍神の力を借りて「運」を操る手法です。
ある程度、体感覚が敏感な方はその場で体感の変化として効果を感じることができます。

ryu_right龍使い養成講座1の内容

atea_logo_ss自分だけの龍神(青龍・紅龍)と契約できる
atea_logo_ss龍神についての知識を学べる
atea_logo_ss契約した龍神を目的に応じて使役できる
atea_logo_ss各運気をアップすることができる(ご自分に対して龍神ヒーリング®ができます)
atea_logo_ss人間関係運(人生の豊かさを生み出す力)
atea_logo_ssパートナー運(お互いを活かし合う力)
atea_logo_ss家庭運(強固な安定を生み出す力)
atea_logo_ssコミュニケーション運(伝える力)
atea_logo_ss恋愛運(良い恋愛を生み出す力)

ryu_right龍使い養成講座1 担当講師

moe_lくれや萌絵(株式会社アテア 取締役)

直霊(なおひ=魂の中核)に「ククリヒメ」「龍神(九頭龍・タカオカミ)」「アラハバキ」「ニニギノミコト」「コノハナサクヤヒメ」を持つ。
アテア代表・大杉と全国の神社をめぐり、様々な神様とご縁を繋ぐ。
神様方のお力をお借りし、神縁ツアー(神社参拝ツアー)をご案内しています。

子供のころから、人間の精神に興味があり、出産後に心理学を学ぶ。
39歳の頃、幼馴染が精神を病んだことをきっかけに、占いを学び始める。
タロット、九星気学、風水、四柱推命などを習得。
その後、カラーセラピーやNLP、ヒーリング、プロファイリングなどを習得する。

幼少のころから、朝起きたら神棚にお供えするため「一番水」を取り、神棚に手を合わせる「神様がいる」世界で育つ。般若心経を空で唱える小学生。
中学の頃から、京都の神社仏閣に興味を持ち、両親にねだって京都の社寺をめぐる。
八坂神社のおけらまいりや、知恩院の除夜の鐘にがたまらなく好き。

高校生の頃には、学校をさぼって一人で京都の社寺をめぐる。
その頃から友人を京都の社寺に案内をしていた。
「八坂神社~清水寺コース」「嵐山コース」「南禅寺~哲学の道コース」がお気に入りコース。

その後も、神社参拝をライフワーク的に行っていたが
長女が大学受験直前に、原因不明の不調で登校できなくなり、様々な病院を受診したものの、一向によくならず「神頼みしかない?」と、病気を縁を切るために縁切り祈願を行う。
そのコースが効果があったので、友人知人を案内するようになる。

そして、アテア代表・大杉日香理との出会いで、神社参拝の楽しさを再確認する。
招致者として大杉を関西に招くようになり、プライベートでも全国の神社に同行し、神様とのご縁を繋ぎ現在に至る。